解決事例

CASE

建設業許可(新規・更新)

N様(木材加工販売業取締役・40代男性)

新規の建設業許可申請(茨城県)

N様(木材加工販売業取締役・40代男性)

木材の加工・販売を主力としてきた企業様が、大工工事の受注増加を背景に、初めて建設業許可の取得を検討されました。社内では長年、書類をすべて紙で管理しており、過去の契約書や請求書などを整理するところから準備が必要な状況でした。関係者と連携しながら約3か月かけて申請準備を行い、無事に建設業許可を取得。今後の事業拡大に向けた重要な一歩となった事例。

Y様(建設業者取締役・60代男性)

取引先から、今の建設業許可業種だけでなく、他の業種も建設業許可を取得しておいて欲しいと話しがありました。年々多様な工事を依頼されるケースが増えてきたし、よいタイミング。許可業種を追加できるかどうか、顧問行政書士へ相談を決め、当事務所にご相談いただいた事例。

経審・入札資格サポート

K様(建設業者代表取締役・40代男性)

これまで経営事項審査を毎年自社で対応していたものの、時期が近づくたびに「やらなければならない」というプレッシャーに追われ、通常業務に集中できない状況が続いていました。担当していた総務経理の退職をきっかけに、経営陣自らが経審対応を行うことになり、限界を感じてご相談いただいたケースです。建設業専門の行政書士が、経営陣の皆さまと認識をすり合わせながら、経審の仕組みや申請の目的、重要なポイントを丁寧に共有し、社内の意識改革と申請体制の立て直しを行ったことで、期限内に無事申請を完了させることができた事例。

S様(建設業者代表取締役・40代男性)

これからは、社内のIT・デジタル化を加速させていく計画。ただ、建設業許可や経審、入札参加資格審査申請などの行政手続きは、紙ベースでの手続きも多く非効率。どうにか生産性を上げたいと考え、同業者から紹介された建設業専門のデジタル・ITを得意とした行政書士に相談を決め、当事務所にご相談いただいた事例。

建設キャリアアップシステム

S様(建設業者総務部長・50代女性)

建設キャリアアップシステム(CCUS)を活用する現場が増えきたところ、協力会社の登録がまだ進んでいない状況。中にはパソコンが苦手だからという理由もあり…。協力会社の対応をCCUSに詳しくて建設業界に精通した行政書士に相談を決め、当事務所にご相談いただいた事例。

S様(建設業者取締役・50代男性)

建設キャリアアップシステム(CCUS)の導入を検討していたが、具体的な進め方が分からず困っていた中、経審の改正で点数アップが見込めることから、建設業界に精通した行政書士に相談を決め、当事務所にご相談いただいた事例。

その他許認可(古物・産廃)

M様(個人事業主・40代女性)

今後、新しい事業を展開していくうえで、回収した産業廃棄物をごみ処理場へ運ぶことが予想される。ネット等で調べてマニュアルを読んでみたけれど、正直よく分からない。専門家に任せる方が安心と考え、行政書士へ依頼することを決意、当事務所にご相談いただいた事例。

K様(建設業者代表取締役・40代男性)

元請から産廃の許可があると助かると言われた…(行方市)

K様(建設業者代表取締役・40代男性)

大手ゼネコンの現場では、しばしば産廃が出るため、現場を理解する業者に収集運搬を頼めると助かるとの相談がありました。同業者に産廃許可を持つところがあり、自社でも許可取得が可能か、行政書士に相談したいとのことで、当事務所にご相談いただいた事例。

土地活用の手続き(資材置場など)

K様(建設業者代表取締役・50代男性)

資材置場が足りない。隣の畑を使えないかな?(水戸市)

K様(建設業者代表取締役・50代男性)

資材置場が満杯で、仕入れができず、案件を断る可能性がある状況でした。そこで隣の畑の地主から休耕中の土地を貸してもらえる提案があり、その土地を資材置場として活用する方法を検討することに。土地活用に詳しい行政書士に相談を決め、当事務所にご依頼いただいた事例。

就労ビザ申請

N様(経営管理ビザ所持代表取締役・30代男性)

ビザの期限が間近に迫ってる!一刻も早く更新して欲しい(つくば市)

N様(経営管理ビザ所持代表取締役・30代男性)

夢だった日本での起業を果たし、日本語もままならない中で毎日仕事に没頭していたある日、在留カードの有効期限が迫っていることに気づき、このままではオーバーステイになってしまう。一刻も早くビザ申請を行える行政書士に依頼する必要があると判断し、当事務所にご相談いただいた事例。

会社設立(株式会社・合同会社など)

T様(建設業者代表取締役・40代男性)

会社を設立して建設業許可を取得したい!(茨城県石岡市)

T様(建設業者代表取締役・40代男性)

まだ会社員の状態だが、これから独立したいと考えている。会社を立ち上げ、建設業許可を取得するため、建設業に精通した行政書士への依頼を決め、当事務所にご相談いただいた事例。

N様(当時会社員・20代女性)

会社員としての社会経験を積みながら、自分で事業を起こしたいと考えていましたが、どこに相談すれば良いのか分からず、一からサポートしてもらいたい。そんな時、行政書士がオススメだと紹介され、相談を決めて当事務所にご依頼いただいた事例。

土地活用の手続き(住宅建設・駐車場設置など)

M様(学術研究代表取締役・60代男性)

競売物件の入札に参加してみたい!(筑西市)

M様(学術研究代表取締役・60代男性)

一生懸命働いてくれている従業員さんのために、会社としてできること、福利厚生を充実させたい。そんな思いで競売物件への入札を考えていたときに、何から始めてよいのか分からず、まずは身近な相談者、建設業関係をお願いしている行政書士に相談してみよう。と当事務所にご依頼いただいた事例。

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